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ルバーブに、ランチプレート そして シャツ展のシャツ出来上がり [スィーツ]

Rhubarb Pie

フレッシュルバーブをコンポートにし、クリームチーズと一緒に

サクサクのパイ生地で一緒にしました。

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この季節になるとイギリスでは普通にあふれんばかりのルバーブが売られていました。

それもすごい量で。

私がホームステイしていたお家ではいつもクランブルにしてくれて、多分あの時が一生で初めて食べた

ルバーブだったなぁ。

あとはジャムにしたり。

まるでセロリみたいな見た目に(青いものもある)、お菓子になるなんて想像もできなかった。


今年はとあるイギリス好きの方に仕入れてもらいまして、おいしいおいしいパイにしました。


そして、こちらもおニュー

週末限定になります。

クランペットとサラダのプレートです。

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クランペットには生ハムとポーチドエッグ、モリモリのサラダと、チキン。

おなかもいい感じにいっぱいになります。

この前の週末にはこれすんごい出ました。InstagramやFacebook見てきてくれたのかなー?



Margritさんのシャツ展からもうすぐ一年です。

私もオーダーメイドお願いしておりまして、出来上がりました。


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バンダナ柄のシャツにダンガリーの襟です。お任せで作ってもらっているので、もうセンスは間違いないですから。

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そして、なんと!私にもラスクとおそろいの。


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エプロンです。


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へ~

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おかあちゃまと?おそろ??


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丁寧なお仕事、素晴らしい作品 さて、これをいつ一緒に着るかなぁ。何かのイベントの時かなあ~?

ありがとうございます。




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猛禽類医学研究所 そして、ドッグスクールでのぼっちゃん [雑談]

気圧か、寝違いか、チューハイ飲んだまま、ソファーに寝入るからか、背中と首が痛い、季節外れに暑い5月半ばの今日です。


先日放映された「情熱大陸」

猛禽類の専門獣医師、斎藤先生の放送。

なんと!この先生のトークショーがあるって、そして、私の分までチケット取ってくれたAさんのおかげで、

急遽参加することができたという、なんたる幸運の持ち主。


猛禽類大好き。あの翼を広げて飛ぶ雄大さ、生き様、強さ、気高さ。

そのワシ、オジロワシ、オオワシが大変な事態になっていると。放送では彼らを助けるために奮闘し続ける

医師とスタッフの姿を追っていました。

北海道釧路に拠点を置く「猛禽類医学研究所」。連絡が入ると数時間もかけて北海道中駆けつける。

助けるためだけでなく、遺体も受け取りに。


クローズアップされていたのは、鹿など狩猟に使う銃弾の鉛。

鉛に当たった一匹の鹿を食べるのは数羽の10数羽のワシ。死に至る結果になってしまう。

地方自治体での北海道、宮城県の一部では鉛銃弾は禁止になったが、国としてはまだまだ。

ワシを守るのはその下に広がる、動物たち、食物連鎖を守るため。


獣医師の斎藤先生と、野生動物画家の岡田さんとともに教えていただいたトークショー。

いい経験になりました。Aさんに感謝でいっぱい。

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トークショーの後、猛禽類絶滅危機のための資金に、微力ながら協力するため、お買い物。


「サーモス」動物画家の岡田さんの絵が、かっこいいのだ!

獣医師の斎藤先生のサインも入れてもらい、少しお話もでき、舞い上がりそうになりました。

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「symbosis」=「共生」

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これこのサイトでも買えます。→https://www.thermos.jp/info/detail/20171012115536.html


こんなクリアファイルも

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オジロワシさん。


Aさんとこの後一杯やりながら、猛禽類について熱く語り。

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猛禽でないスズメちゃんが、私たちのそばに何度も遊びに来てくれて。

「生き延びるんだぞー」スズメちゃんも!

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うちのラスク坊ちゃんは、ドッグスクールで

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どうもこの白いプードルちゃんに気に入られているようで

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今日も生き延びました。(≧∇≦)

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ひぃ。

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ラスクの訓練は富士山の麓でシェパードたちと [ラスク&わたし]

忙しかったGWが終わり、日常に戻ったら何していいんだか、頭がボケてしまったかのようです。



さて、訓練に行ってきました。ラスクの。


こんなダイナミックな場所に〜東京から行くと富士山の裏側です。

なのでいつも見てる富士山とは違う顔の富士山。

ダイヤモンド富士 というらしい。


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久しぶりにお会いした、先代犬柚の恩人みたいなトレーナーさん。(以下、佐伯さん)

このお店を始めるときに柚の吠えがひどく、社会性がほぼなかった柚を

2ヶ月トレーニングで預け、一緒に私も週に二回三回、トレーニング受けて、

柚は看板犬になれました〜 (T_T)

つまりもう14年も前の話ですね。


佐伯さんはその後独立され、ここ富士山の近くでトレーナーされてます。

メンバー(犬の)は私と同じく変わっちゃったけど、三匹のシェパードの愛犬たちと。


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ラスクと一緒にトレーニング受けるの初めて。

まずは1時間くらいずっとラスクについての話を聞いてくれて。

犬慣れ、社会性、我慢、安心  のお勉強開始。


最初は逃げ腰だったラスク。

こんな大きな子達が、ぬーって、近づいてくるんだもんね。

けど、私のコマンドをしっかり入れて、それに忠実に従って、

「できた?できたよ」って顔をする。

のが、本当に可愛い。


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この子は「ディスティル」。三匹の中で年長さん。女の子。


この子は「エルマ」。遊び方が派手で、凄い勢いでラスクを飛び越えたり、最初ちょっと怖がってる感じだったラスクだけど、

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この子がよってきても、逃げなくなった。この子のこと好きっぽいなぁ、ラスク。

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最後は一番若い「ルフト」。男の子。 一番優しい子だそうです。

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こうやって、くっついて「待て」させて、飼い主の解除があるまでこの状態を保つ。

勝手に動き出したら、また戻す。私の「よし!」の解除のコマンドまで頑張る。

えらい。

シェパーズ三匹は、当たり前ですが、トレーナーであり、飼い主の佐伯さんの言うことにしっかり従う。

惚れ惚れするほど、お利口で、ビシッとしている。

犬にも優しい子たちだから、ラスクのことも待ってくれる。


訓練終了し、一緒にご飯食べに行きました。

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テーブルの下でラスクもシェパードの「ルフト」も待機。

ルフトがラスクを構おうと、顔を近づけすぎて、ラスクに怒られ、尻尾巻いて逃げてました(=^▽^)σ

「おかあさーんたすけてー」って佐伯さんの後ろに隠れちゃったのが、もう、大笑い。

大きなシェパードが。


けど、その後二匹で一列になって歩いていましたから、なかなかいい関係になれたかなー


いい勉強にもなったし、何より、佐伯さんお話が面白い。もっともっと話ししたい。

また次回だなー

私にとっても最高の経験。

大型犬好きの私にとって、シェパード三匹と過ごせるって

こんな三匹と一緒に戯れることができて、幸せこの上ないです〜


ディスティル、エルマ、ルフト。

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カッコ良すぎじゃないですか?


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また近々行くからよろしくね、佐伯さん、シェパーズ。



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イギリスを食べよう後半戦です& みかんちゃん。 [カフェでのこと]

GW前半終了しましたねー。

お店では例年恒例の「GWはイギリスを食べよう」メニュー開催してます。


こちらはローストポークのプレート 1500円

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マッシュポテトと、飴色タマネギのソースがポイントです。


こちらはミートパイ1400円

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ランチタイムはプラス200円でレギュラーサイズのドリンクつきます。


日によっていっぱいの時間帯もあるので、

ご確認ください。


*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*


みかんちゃん。

みいみ。


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先代犬柚と似たような病に侵され、

彼女と、ママの頑張りが、他人事と思えなくて、自分に重なることも多くて、胸が苦しくなりました。

ただ、見守るということしかできませんでしたが。

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こんなにも、一生最後の瞬間まで愛された子を見守れたのは幸せでもありました。



この類の病は病気の中でも最も過酷で最悪な苦しみを味わうと実感しています。飼い主にとって。。

本当にきついんです。目に見えるだけに。

だからね、本当にみいみも、ママも、頑張ったんだ、苦しみながら。

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私が会うみいみは、最後まで可愛いほんわかした子でした。いつも笑ってるようなお顔をして、

涙を流すママをいたわるような目で見つめていました。優しい目で。

最後に私にもその笑顔を、何も食べない体で、痩せてしまった体で、

振り絞るような笑顔を見せてくれました。


みいみ。12歳と9ヶ月。

さようなら。ありがとう。あっちでいっぱいいっぱい美味しいもの食べるんだよ。

かわい子ちゃん。




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ヨシダナギ写真展 & コスパいい焼肉屋さん [外カフェ、レストラン]

GW期間中のランチは特別メニューとなります。通常とは異なりますが美味しいものをご用意しておりますので、是非とも皆様のお越しをお待ちしております。



見に行って来ました。


「ヨシダナギ写真展」


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クレイジージャーニーでお馴染みのお方。

最初は写真撮る人とは思わなかった。

アフリカの奥地へ行って、その現地の人に受け入られるためとは言え、

同じもの(相当アドヴァンス級)を食べたり飲んだり、民族と同じ格好(つまり裸でペイントの時も)し、

それをなんか、静かながら楽しそうに嬉しそうにやってる彼女が本当に面白くって、そしたら最終的にはその民族にモデルばりのポーズ、もしくは自然にそのままの場合もあり、その写真に度肝を抜かれた。

すごい、この女の人、すごいぞ。

饒舌でないその語り口が心地よかったりもする。


さて、渋谷西武で開催されてる写真展はカメラご自由にスタイル。


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ナギさんの撮影風景の動画も流れたり、これまた音楽とともに心地よい。

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私はこれが一番好きかなぁ。「ヒンバ族」

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あぁ、でも1枚目の青の民族「トゥアレグ族」も好きなんだよなぁ。


ショッカーみたいな見た目と声の「オモマサライ族」

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牛脂をアフロヘアにつけて真っ白にしている「アファール族」


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スリ族の子供 きれい。


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写真展はB館です。催事はA館。

静かにじっくりゆっくり見れました。


中目黒の「ビーフキッチン」

お値段も良心的。何種類もの肉食べました。

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アボカドのナムル美味しかったなぁ。

もう一杯、いや、二杯か、引っ掛けて帰りました( ̄∇ ̄)

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